Aiueoは、飲食店を「特定の業者への依存」から解放する次世代POSレジです。
月額固定費ゼロ・専用のタブレット不要。
端末が壊れても、QRを読むだけで10秒で復旧する。
「現場を止めない」を、システムで表現しました。
※初期費用・月額固定費0円。しつこい営業電話はいたしません。
Aiueoを貫く、絶対的な信念
"どんなに優れた機能も、エラー表示で店員の手を止めるなら「悪」である。"
POSが落ちる。レジが固まる。オーダーが消える。Aiueoはこの恐怖を根絶するために設計されました。インターネットが切れても、注文を取り続けます。
"ブラウザが動く全ての機器を戦力に変える設計を維持せよ。"
壊れた専用タブレットの代わりに、事務所の古いWindowsパソコンでも、スタッフ個人のスマホでも、その瞬間から戦力になります。
"オーナーが自らデータを抽出し、端末を入れ替えられる「自由」を表現せよ。"
Aiueoのデータはいつでも、無加工の表計算データとしてそのまま開きます。オーナーの手元にすべてのデータがある。これが本当の「所有」です。
他社には真似できない、現場目線のシステム構造
事務所にあるパソコン
(データ保存の心臓部)
「インターネットが死んでも、親レジは動き続ける」
レジ締め・お会計処理
スタッフのスマホ(何でも可)
注文の入力(何人同時でも可能)
なぜAiueoは選ばれるのか。事実のみを比較します。
| 比較項目 | 大手A社 | Aiueo |
|---|---|---|
| 月額費用 | ¥3,300〜¥6,600 | ¥0〜 月の売上に連動 |
| ネットが切れた時 | ✗ 使用不可 | ✅ 親レジで継続稼働 |
| 端末が壊れた時の復旧 | 数時間(業者による設定変更が必要) | ✅ QRコードで10秒で復旧 |
土曜の夜7時。満席の店内で、突然レジシステムが落ちた。
店長は真っ青になりながら、泣きそうに手書き伝票へ切り替えた。
サポートセンターに電話しても「ルーターを再起動してください」の一点張り。端末は特定の業者からもらった専用品で、別のiPadを用意しても自分たちでは再設定すらできない。店は完全にパニックになった。
なぜ、たかが会計システムに現場が殺されなければならないのか?
Aiueoは、あの絶望の夜を二度と起こさないために作られた、現場からの反撃のシステムだ。
「システムが店舗を選ぶ時代ではなく、
店舗が自由にシステムを選ぶ時代を作る」
多機能であることよりも、ユーザーの「自由」を追う。
不要なコストを払い続ける縛りから解放されれば、おのずと現場の利益は残る。
それが、Aiueoの哲学です。
理不尽なシステムから解放される準備はできましたか?